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トレース~科捜研の男~動画1話の見どころ

onna1

真実を追い求める真野と、自らの経験と勘を信じる虎丸とのやり合いが、大きな見所だと思います。
真実を明らかにするために捜査の範囲にまで踏み込む真野の気持ちも、それまでの自分の経験を信じて動く虎丸の気持ちも、どちらも間違いではないと思えます。
それ故に、一概にどちらが悪いとは言えず、ドキドキしながら、そのやり取りを見ることができます。
これまでは優しく正義感溢れる役が多かった船越さんが、少し傲慢な刑事役をやっているところが、とても新鮮で、また1話の見所となると思います。

(30代 女性)

otoko1

「トレース~科捜研の男~」動画1話の見どころです。火傷の後は、子供の頃誤って鍋がひっくり返した痕だと思っていました。
母親にも腕に火傷の痕があり、錦戸亮さんは見抜いてしまいました。
これは、子供の火傷を庇うために、親も火傷したのではなく、父親の虐待でした。
庇おうとしたのは、娘の方で二人で火傷を負いました。
子供が母親を守るなんて、凄く優しい子供です。
虐待は、自分が有利になりたい現れであり、弱い人間がすることです。
残念な結果になりましたが、科捜研の男が真実を見つけてくれます。

(40代 男性)

otoko2

これまで他のドラマで見る新木優子の役は、凛としていてクールな役が多いイメージだったがこのドラマでは新人研究員で少しおっちょこちょいでどこか頼りない感じのキャラクターで観ていて新鮮で良かった。
船越英一郎演じる虎丸のキャラクターが登場シーンからインパクトがあり、錦戸亮演じる真野と意見が対立し言い争う場面は迫力があり見応えがあった。
ストーリー展開も面白く、最後まで時間が経つのを忘れて飽きる事なく見ることができた。
(20代 男性)

onna2

遺体が遺棄されていた現場から発見される花から、色々な事が繋がっていくという点と、次々と容疑者が変わっていく展開が「トレース」動画1話の見どころ見どころでした。被害者が義理の父親からのDVに苦しめられていたという所も現代でも実際に沢山起きている事件なので、とても考えさせられました。母親は子供の為を思うなら、もっと前から旦那と別れる道を選べなかったのかなと感じてしまいました。被害者の無念を晴らす為、徹夜で作業する科捜研の研究員達にはとても心が感動しました。
(30代 女性)

onna3


被害者女性がどこで殺されたのかを追っていくうちに、描かれる個々のゲスト役の抱える思いや、人間に対しての恐怖心が掻き立てられる展開がみものだと思う。また、被害者に対して自分がすべき事出来る事の意義を感じさせる主人公のふとした一言が、見ている側にとても響く。
個人的に、犯人が最後に花を手向けるところも、ずしんときてしまった。
恐らく全般にわたって最終的に繋がってくる、主人公家族の死と千原ジュニア演じる警視総監の役がどう絡んでくるのかを期待したい。千原ジュニアというキャスティングも、意外性があり期待が高まる1つだと思う。
(30代 女性)

onna4

新人の新木優子さんが錦戸亮さんの考え方に感化されて少しずつ成長していく様子を描いていくのだと思います。
また錦戸亮さんは、なにか暗い過去や秘密を持っていそうです。なにか最終回に向けて解決しないといけない問題とかもあれば良いですね。
一話完結の要素が強いとは思うのですが、メインとなるストーリーもひとつあればいいなと思います。毎週少しずつ、次回の放送が気になるような要素がある方が次が楽しみになると思います。
(30代 女性)

onna1

真野礼二に新人沢口ノンナは色々と刺激され仕事の向き合い方も似てくると思う。そして科捜研を舐めている刑事にも結果こそが真実と強い気持ちで言えるようになると思う。現場での見方も変わってくると思う。周りから真野に似て来たと、ちょっと引かれてしまう。
警視庁に壇浩輝が来たが不気味な笑みから真野礼二の幼い頃の悲惨な事件に関係がありそうな雰囲気があり、真野の科捜研での仕事の邪魔をしそうだ。虎丸と真野は気が合わないが虎丸は壇とも合わないと思う。”
(50代 女性)

otoko3

暗い過去を持つ科捜研法医研究員、真野礼二(錦戸亮)は、膨大な知識と高い鑑定技術を持つ。クールで協調性が無く、科捜研でも浮いた存在。鑑定結果こそが真実という信念のもと、ありとあらゆる手段で真実に向かう。その相棒になるのが、大学院で遺伝子研究をしていた新人法医研究員、沢口ノンナ(新木優子)。真野と共に事件解決にあたるノンナ。そして、何かと真野を庇うことになる科捜研の美人科長、海塚律子(小雪)。刑事の勘を優先させる虎丸良平(船越英一郎)刑事。虎丸刑事の部下でキャリア組刑事、猪瀬祐人(矢本悠馬)。真野は、ことごとく、虎丸刑事と表面上対立するが、何故か、心の奥では分かり合ってるというのが、このドラマの見どころになると思う。

(60代 男性)

onna2

最後まで諦めず証拠を見つけようとする主人公の姿に思わず応援したくなる感じがした。一方、虎丸が自分の間で捜査を進めようとする対比がおもしろい。虎丸に怒鳴られても怒り返す事もせず、とにかく立証する事で負かすところが痛快。ホテルで採取した物の中に母親のDNAが見つかったところから話が展開して行くところも見どころ。周りが被害者の父親が犯人だと信じ、熱くなっているところ、真野は一人証拠がないことから気持ち悪いと言い、あくまで証拠を見つけようとクールに振る舞うところがかっこよかったです。

(40代 女性)

otoko1

被害者の名前をはっきりと覚え真相を知るために、調べられる事は全てを調べなければ気がすまない科捜研の真野、捜査一課の刑事の立場までなった所轄上がりの偏りのある勘を頼りすぎる虎丸という、目指すべき所は事件の解決と同じなのに考え方が違うと手段も行動も変わるという構図だと思います。
また、真野と同じ法医研究員であっても仕事に対する姿勢が違い、新人のノンナが真野の行動に嫌気がさしていたものの、被害者の事を考えて科学的な検証によって真相を明かす真摯な姿勢に影響を受けて歩み出す成長部分も見どころと思います。

(30代 男性)

トレース~科捜研の男~動画1話の感想

感想①

「トレース~科捜研の男~」1話の感想は、殺害されてしまった美加の、殺害されるまでの経緯が切なすぎて辛かったです。
父親からのDVに耐えながら、それでも恋人からのプロポーズで幸せを手に入れようとして、母親も守ろうとして、父親と決着を着けて、やっと本当に笑顔で過ごせる日が来ると思っていたのに、それを理不尽に、赤の他人に奪われて、可哀想過ぎました。
特に、父親との話し合いを終えて、外に出たところで夕日に照らされる美加の姿が、とても清々しく美しく見えたので、その直後の悲劇が残酷でした。
何故、こんなに優しい子が…と感じた所に真野が放った「お母さんを守るためだと思います」という言葉には、見ている側としても救われた感じがしました。
死者としっかり向き合う真野の姿は、とても見ていて引き込まれるものでした。”

(30代 女性 静岡県)

 

感想②

遺体がバラバラにされて山奥に放置されていたシーンが痛々しい感じでした。
これを発見した女性は気分が悪くなり、吐いてしまいます。
その後、食欲不振になり肉を見ただけで気持ちが悪くなります。
最初から、こんな物を見たら誰でもそうなると思いますが、慣れると平気になるのも人間です。
カップラーメンを夜食でもらいましたが、それも食べませんでした。
錦戸亮さんは、新木優子さんにこう言いました。
発見してもらえて、亡くなった彼女も感謝しているのではないか?と言います。
真実を知らせたいために、見つけてもらえたのが嬉しいはずです。
遺体は真実を語るのは、人間が発する言葉よりも信用できます。
真実はいつも一つしかありませんので、遺体が教えてくれます。

(40代 男性 福島県)

感想③

血の跡は、時間が経ち消えて無くなっていても暗幕の中で特殊な薬剤をかけることによって跡を見る事ができるということを初めて知った。
真野は過去に家族が殺されたというトラウマを抱えている感じだったので科捜研で働き出したのもそれが理由なのだろうなと思った。
DVの場面では衝撃的で目を覆いたくなるほどリアルな感じがした。結局被害者は暴力を振るう義父ではなく隣人に殺されていたことが明らかになる場面では、どうにもやるせない気持ちになった。
最後の壇が最年少で刑事部長に就任し不敵な笑みを浮かべ、一方で真野は子供の頃、家族が殺されていた記憶を思い出し悲観的になる場面では、過去にこの二人の間に何かあったんだろうなと思った。

(30代 男性 大阪府)

 

感想④

被害者の無念を晴らす為、科捜研の研究員達が事件解決の為徹夜しながら奮闘する姿がとても良かったです。
被害者が義理の父親からDV被害を受けていたという衝撃的な事実が分かり、毎日暴力に怯えながら過ごしていたと思うととてもいたたまれない気持ちになりました。
もうすぐ愛する人との結婚を控えていて、これでやっと幸せになれると思っていたのに、隣人からの突然の殺害の展開にはとても驚きを隠せませんでした。
自分も同じ目に遭っていたなら、なぜ相手の幸せを願う事が出来なかったのか。自分の身勝手な気持ちだけを優先させて相手の幸せを奪ってしまった事に、とても腹が立ちました。被害者の母親の無念さを思うと胸が痛みました。母親も旦那と別れて幸せになって欲しいなと思いました。以上が「トレース~科捜研の男~」動画1話の感想
です。

(20代 女性 秋田県)

感想⑤

バラバラ殺人をテーマに21時台にしてはショッキングな切り込んだ物語のスタートだなと感じた。ストーリーの流れとしては中だるみしないで展開が次々と変わり、最後までテンポが良かったように思う。海外ドラマのリメイクで、某科捜研ドラマが検査技術に焦点が当たるのとはまた違った視点で、普通のミステリーとして楽しめた。本当の犯人がわかる瞬間が、とても恐怖でぞっとした。
船越英一郎演じる刑事の熱血漢だがどこかズレているキャラクターと、錦戸亮演じる主人公の謎を秘めた感じの温度差もいい具合に面白いが、熟年刑事としては短絡的すぎる行動の設定に、疑問は感じた。その中で、新木優子が新人として「普通」の視点であるから、物語の中には入っていきやすかった。
毎回、1つずつ科捜研の技術が出てくるのか?普通の刑事ドラマと違う部分を、もう少し強く打ち出してほしいなとも思った。

(30代 女性 東京都)

 

感想⑥

トレース1話の感想ですが、新木優子さんは誠実で正しい感じのする人物を演じるのがとてもお上手です。今回の役も新木さんらしくて良い味を出していると思います。
錦戸亮さんはアンナチュラルの井浦新さんを彷彿とさせる雰囲気でとても素敵です。無愛想でクールだけど深い優しさをもった影のある男性って最高です。トキメキがとまりません!
死体を見つけてグロッキーになってる新木優子さんにかけた言葉が素敵でした。その死体になってしまった女の子もつい最近まで普通に生きていて、普通の日々がずっと続いていくと思っていたんだという言葉は考えさせられました。
誰でも動物の死体などを見つけると気持ち悪い、嫌なものを見てしまったとのけぞってしまいますが、少し前まで自分と同じように生きていたのですよね。

(30代 女性 兵庫県)

感想⑦

真野礼二から沢口ノンナは火傷の跡は母親が娘を庇ったのだろうと話した。沢口ノンナは現場検証に行くが何も血液反応が出ないことから、帰り際に母親に何か知ってるんですよね、教えてください、火傷の跡はと言いその時の気持ちをと話した。刑事に辞めろと止められたが、結果的にその事で母親は血の付着した灰皿を出した。父が犯人だと思った。真野礼二の言葉で警察はバカな事といったが、海塚科長に説得されて調べなおすと血痕の反応が隣の家の玄関にあった。DVの父親ではなく隣人だった事には驚いた。真野の母親が娘を庇った火傷という説は違った、娘が母親を庇ったものだった。辛い話しだ。母親は娘は何のために産まれて来たのかと悲しむと真野はお母さんを守る為に産まれて来たんですと言った。ステキな言葉に母親は慰められたと思う。

(50代 女性 栃木県)

感想⑧

母、千鶴の右腕の火傷痕、娘、美加の左肩から上腕にかけての火傷痕は、義父康信によって煮えたぎるシチュー鍋を上から被せられた際、娘が母を庇った時のもの。真野礼二(錦戸亮)は、母が娘を庇って火傷を負ったものと考えていたが、本当は、逆であって、娘が母を庇ったということが母の証言で分かる。義父に完全に依存して生きざるを得ない母は、夫、康信に逆らうなどということは考えられず、夫の暴力に耐え忍ぶだけであり、娘に対する暴行にも、何も言えないという状況を強いられていた。……娘が母を庇ったというのが痛々しくて悲しい。常に、真実を射抜く真野でさえ、そのあたりを逆読みしていて、それを母親に「ひとつだけ違います」と、指摘される場面が秀逸だと思う。

娘、美加の死を契機に、母、千鶴は康信をDVで訴え、離婚することを決意。娘は、何のために生まれ、何のために生きて来たのかと悲しむ母に、真野は言う。
「娘さんは、お母さんを地獄から救うために生まれて来たのです。これで、義父は、母娘に対するDVの罪を問われることになりま。お母さんは、解放されます。苦しみから脱出できます。それを娘さんは何より喜ぶはずです」
この言葉は重い。

(50代 男性 東京都)

感想⑨

主役の錦戸亮の演技が良かった。わざとらしさがなく、クールな役どころが板についていたと思うん。脇を固める俳優陣も個性的で演技が上手く、話に引き込まれるのに時間はかからなかった。月曜9時といえば恋愛もののドラマになりがちだが、警察とか事件を扱った内容は珍しく、家族全員で楽しめる内容だった。
船越英一郎の熱い演技がとても良かった。その暑さがあるからこそ真野(錦戸)のクールさが引き立ち、いいバランスになっていた。過去何かあったのだろうと思わせる影のある雰囲気や、これからここを描いていくのだろうという予測をするのも楽しく、次が楽しみに感じた。主題歌もよく、ドラマの雰囲気人とてもあっていたと思う。タイアップだったので雰囲気が壊れたらと思っていたが、見事にマッチ。

(40代 女性 新潟県)

感想⑩

法医研究員の真野を嫌う同僚たちが、被害者と被疑者の名前を覚えている事や全てを調べなければ気がすまない所をけなす姿勢、捜査一課の刑事の虎丸と猪瀬の勝手な妄想的な容疑者を犯人と決めつけ、現在捜査している被害者の名前さえ覚えないという、現実的にありそうな組織の感覚がリアルに感じました。
虎丸の勘はその瞬間ごとに変わるテレビチャンネルようで、婚約者が怪しいと言い、真野とノンナの鑑識の作業で何もでないと婚約者は犯人ではないと刑事の勘と話して反省もなく堂々と言ってしまうのが情けなく、誤認逮捕が起きる原因に見えました。
虎丸の横にいるキャリアの猪瀬の態度が大きく命令口調の話し方から、ぺーぺーでも偉そうな行動をしても構わない残念な環境が出来上がっていて現実もこんな風な感じなのかなと思いました。
ドラマの中で意外にも新人の頼りないノンナが自分自身の考えをはっきりと虎丸に言ってしまう場面があったので、ノンナ自身も気付かない程に度胸がある人物で、真野と虎丸を良い方向へと導く女神的な役割になる気がしました。

(30代 男性 熊本県)

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トレース~科捜研の男~1話のネタバレ

1話のネタバレを紹介します!

遺体はどこに

科捜研に新米研究員として入ってきた 沢口ノンナ(新木優子)が自己紹介をしていると、鑑定結果を受け取りに警視庁捜査一課刑事・虎丸良平(船越英一郎)らがきた。

昨日、あるアイドルの握手会で見つかった左手首の鑑定結果を受け取りに来たのだ。

科捜法医研究員・真野礼二(錦戸亮)が爪の中から珪藻と通常の20倍のマンガンが検出されたと説明した。

虎丸『山じゃなくて、川か・・・』

真野『違いますよ。川を探しても意味がないと思います』

虎丸『まさかお前俺の捜査方針に口を出そうって言うのか?』

真野は否定するが、不機嫌なまま虎丸は多摩川の捜索に行ってしまった。

真野は遺体は域内にマンガン鉱山の跡地がある日原川から流れてきたと推測していた。ノンナを連れ、日野川へ向かう。

真野の予想通り、日野川の川沿いで遺体が見つかった。その頃、多摩川を捜索していた虎丸は、真野が日野川で遺体を発見したと報告を受け、面白くなさそうな表情を浮かべるのだった。

科捜研の仕事ではない捜索を行った真野を、虎丸は怒鳴りつけた。

解剖の結果、死因は失血死でバラバラに切断されていた。アザがあることから生前から継続的に暴力を受けていたらしいことがわかった。

被害者

被害者は自分の娘かもしれないという五十嵐千鶴(森口瑤子)という女性がやってきた。鑑定の結果、被害者は千鶴の娘のミカと判明した。

千鶴はミカが5歳の頃に夫と離婚。再婚相手で著名な教育評論家・康信(吹越満)と再婚している。
ミカの身体にあった火傷のあとは、まだミカが幼い頃にコンロにかかっていた鍋を触り、負ったものだと千鶴は説明した。

ミカは越智という婚約者がいた。

事件があった前日、ミカが都内にある安ホテルに宿泊していたことがわかった。越智がホテルを訪れていることも防犯カメラからわかった。越智に疑いがかかる

越智は殺害を否定。ミカが浮気していて、PCからホテルを予約していることがわかったため、浮気現場を押さえようとホテルに行ったが、部屋には入れてもらえなかったため、帰ったと供述した。

越智の話を受け、ミカが泊まっていたホテルの浴室を、真野たちが鑑定する。しかし、血液の反応は現れなかった。

その後、真野は無断でホテルの部屋の鑑定を始める。

ノンナ『何やってるんですか?怒られますよ・・・・?』

結局、真野はホテルの部屋にあったハンガーからアメニティまで、膨大な点数の資料を科捜研へ持ち帰ってきた。

真野の信念

科捜研では真野とノンナがまだ鑑定を続けていた。夜食にカップラーメンを作るが、遺体に慣れないノンナはミカの遺体発見以来、食欲がないとカップラーメンには手をつけずに箸を置く。

真野『君が見つけたのは、人間なんだ』

ノンナが言葉に詰まっていると

真野『伸びるぞ』

ノンナはカップラーメンをすすり始めるのだった。

新事実

ホテルの部屋からプリムラの種子とその種を運んできたらしい人物の髪の毛も見つかったと真野は説明する。

それは母・千鶴の髪の毛だった。

千鶴は当日、ミカに呼び出され、ホテルの部屋に行ったことは認めたが、ミカは部屋を出て行き、そのまま戻ってこなかったと話した。

その後の捜査でミカの義理の父・康信と千鶴が暮らす自宅へミカが入っていた様子が防犯カメラに映っていたことがわかる。

その後、ミカが出て行った様子は映っていないことから、ミカは康信の自宅で殺害された可能性が高まる。ミカも、千鶴も、康信からの暴力を受けていたらしい。

真実の欠片

真野の、ミカも普通に生きていたという言葉を思い出したノンナは、ふと思いつき、ミカの名前でネットを検索、ミカのインスタグラムのアカウントへたどり着いた。

そこには友人たちと楽しそうに笑うミカの写真が掲載されていて、これまでひとつの遺体としてしか見ていなかったミカのことを、ノンナは1人の女性だという目線で見るようになる。

その頃、ミカの身体にあった火傷のあとが、5歳の頃にコンロにかけられていた鍋を触ったことによって負ったものだということを考えていた真野は、ふと何かを閃き、走り出すのだった。

明日の臨場の準備をノンナが進めていると、戻ってきた真野が鍋を手に何か実験のようなものをしている。

ノンナ『あの、怖いんです・・・』

ノンナ『私、犯人のこと許せません!だから怖いんです。もし、大事な何かを見落としてしまったら・・・』

真野『考え得るすべてを追求するんだ。きっとどこかに証拠はある。それは五十嵐ミカが残した思いだ』

怖い、痛い、悲しい、ミカの残した思いが必ず証拠となって、どこかにあると語る真野。真野はそれらを『真実の欠片』だと表現した。

ちょうどその時、真野がしていた実験の結果が出たようだ。

火傷のあと

虎丸はノンナを連れて康信と千鶴が暮らす自宅へ家宅捜索に訪れた。ノンナはバスルームへルミノール液を噴霧し始めた。浴槽、換気扇、ドアの溝、バス用品、排水溝、蛇口、鏡、それらのすべてが陰性だった。

ノンナ『検査は終了です。血液反応は出ませんでした』

虎丸はマスクを床に叩きつける。

部屋へ戻ったノンナが千鶴に話しかけた。

ノンナ『ミカさんに何があったんですか?もし何か知ってるんでしたら、教えて下さい』

何も知らないと答える千鶴。

ノンナ『それでも母親ですか?!わかってるんです、それ、ミカさんと同じ時に負ったんですよね?』

千鶴の腕にもミカと同じ頃に負ったと思われる火傷のあとがあった。

昨晩、真野が進めていた実験は千鶴とミカの火傷がどういう状況でできたのかを検証する実験だった。

2人の火傷のあとを重ねた結果、千鶴がミカをかばう形で抱き合い、火傷の元となるものが2人の上部からかけられていたことがわかった。

つまり、2人の上から鍋の中身をかけ、2人に火傷を負わせたのは康信だった可能性が非常に高い

その晩、康信の隣で横になりながら、千鶴はノンナから昼間言われたことを思い出していた。

灰皿からでたDNA

翌日、千鶴が証拠品を持ち込んできた。それは自宅にあった灰皿だった。

あの日、千鶴がホテルから自宅に戻ると、自宅はひどく荒れていた。その時、床に転がっていたのがその灰皿だったのだ。鑑定した結果、灰皿からミカの DNAが出た。

康信に事情を聞いた結果、あの日ミカを灰皿で殴ったことは事実だが、ミカはその後帰って行ったと康信は言い張った。

灰皿からミカの DNAが出た程度なら、自分がミカを殺したことにはならないと康信は主張し、事実、その通りだった。

すると、真野は康信のマンションの廊下を鑑定したいと言い出した。もしも、康信が言うことが本当ならば、康信に殴られたミカの血液が見つかるかもしれないと思いついたからだ。

康信が嘘をついているに違いないと主張する虎丸は、鑑定を認めない。しかし、海塚が説得し、廊下の鑑定が認められることになった。

こうして、康信のマンションの廊下にルミノール液を噴霧し、鑑定した結果、血液反応が出た。ミカのものと思われる血液は、五十嵐家の隣の部屋の中へ向かって消えていた。

事件の真相と過去

ミカは越智との結婚をためらっていた。その理由は、千鶴1人を康信の元に置いて、嫁げないという理由だった。一緒に家を出ようと誘うミカ。しかし、千鶴は首を縦に振らなかった。

あの日ミカは、自宅へ。母を解放して欲しいと康信を説得するためだった。

しかし、康信はミカには愛される価値がないのだから、婚約者にもそのうち愛想を尽かされると語り、ミカのような価値のない人間は幸せにはなれないと宣告する。

ミカ『もうやめて。私とお母さんに近づかないで!』

康信のいつもの暴力が始まった。

灰皿で頭部を殴られたミカ。

ミカ『今後、私たちに関わるようなことがあったら、あなたを訴えます。この世に幸せになっちゃいけない人間なんていない』

部屋を出て行くミカ。

部屋を出たミカは手で額を触り、ミカの手に血がついた。ちょうどその時、ドアが開き、見知らぬ男がミカを部屋に引きずり込む。抵抗したミカの手についた血が、廊下についた。

ミカを殺害したのは、隣の部屋の富田だった。富田は隣の五十嵐家を盗聴していた。盗聴しているうちに、自身も虐待を受けていた富田はミカに異常な愛を抱くようになっていた。

あの日、ミカを家に連れ込んだ富田はミカに抵抗されたため殺害した。

現場に落ちていた花はミカが自宅の玄関先で大事に育てていた花で、ミカが出て行った後も千鶴が育てていたものだった。富田はその花を五十嵐家の玄関先から取り、現場へ手向けていたのだった。

真野とノンナが真相を千鶴へ報告すると、大きなショックを受けながらも、千鶴は康信とは離婚すると言った。真野たちが席を立つと、

千鶴『火傷のあと、私がミカをかばったんじゃないんです・・・』

シチューを夫からかけられそうになった千鶴を、守ってくれたのは幼いミカの方だった。

自分のことも、ミカのことも守ることができなかった弱い自分を千鶴は嘆き、ミカがあまりにもかわいそうだと涙する。

千鶴『これじゃあ何のために生まれてきたんだか・・・』

真野『お母さんのためです。ミカさんは、お母さんを地獄から救うために、生まれてきたんじゃないでしょうか?』

千鶴は泣き崩れた。

ノンナ『やっぱり最後に正義は勝つんですね!お疲れさまでした』

1人残された真野は過去のある事件を思い出していた。

ネタバレはここまで!
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トレース~科捜研の男~1話の視聴率は?

「トレース~科捜研の男~」1話の視聴率がでました!初回平均視聴率は12.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で前回の月9ドラマの『SUITS/スーツ』(14.2%)に続いて2ケタでした。1話をまだ見てないという方はFODの見逃し配信をチェックして下さいね♪

トレース~科捜研の男~動画1話のあらすじ

トレース~科捜研の男~動画1話のあらすじをチェック!

するとそこに、警視庁捜査一課の刑事・虎丸良平(船越英一郎)と猪瀬祐人(矢本悠馬)、鑑識員の沖田 徹(加藤虎ノ介)らがやってくる。イベント会場で発見された、切断された左手の鑑定結果を聞きに来たのだ。鑑定を担当した真野は、付着物の中から珪藻と通常の20倍のマンガンが検出されたことを伝える。それを聞いた虎丸は、即座に多摩川の捜索に向かおうとした。そんな虎丸に、多摩川を探しても意味がない、と告げる真野。だが虎丸は、捜査方針に口を出すのか、と真野を睨みつけると出ていってしまう。すると真野は、おもむろに臨場の準備を始め、特殊な珪藻の生息域で、域内にマンガン鉱山の跡地がある日原川に向かうと言い出す。律子は、真野の勝手な行動を非難する研究員たちの言葉を受け流すと、ノンナに同行を指示し、「しばらく彼について学びなさい」と続けた。

出典:フジテレビ『トレース~科捜研の男』公式サイト

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