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『SUITS/スーツ』3話の感想

視聴者の方から寄せられた感想を紹介します!

感想①

老舗企業の派閥争いはシビアな問題だと思いましたが、伝統にこだわりすぎてもいけないし、手作りの素晴らしい技術を絶やしてしまうのも損失になるし、バランスが大事だと思いました。
今回は甲斐の作戦が失敗して、初めて敗北感に打ちのめされたところが印象的でした。でも、最終的には、BPMの社長に会社を買収させるという大胆な方法で、岡林を次期社長にする目的を見事に成功させたところがすごいと思いました。
甲斐は、岡林を毛嫌いしているようで、職人としての技術は高く評価していたような気がします。だからこそ、安樂が予定外の動きをしたことに驚き、怒りを露わにし、会社に紹介したことを後悔したんだと思います。
相変わらず言動はいけすかない感じですが、甲斐の人情味が垣間見えたのが良かったです。

(女性 40代 広島県)

感想②

甲斐が亡くなった先代社長との約束にかなりこだわっていたのが少し意外で、印象に残りました。まあ甲斐が不機嫌そうなのはいつもの事なのですが、それでも「あいつは社長との約束を破ったんだ」と嘆く彼の憤りや怒りは本物だったように思えます。KAMIYAの先代社長や技術者達と同じように、甲斐もまた自身のこだわりを大事にするタイプの人間なのでしょうね。そして、彼のそうした性格が自分のところの事務所の所長と本格衝突する原因になっていきそうな気もしてきました。あれでも所長に恩があるので従っているようなのですが、それもいつまで続くのかといった段階にきているような? 今回のラストシーンでも何か不穏な空気がありましたし、今後この関係がどうなっていくのかは見ものですね。

(男性 30代 新潟県)

感想③

本家US版『SUIT』以上に内部対立を煽った内容になっていて面白い。本国版のルイス(日本版では蟹江)もリスみたいな顔でかなりキモイが小手伸也が演じる蟹江はそれ以上で笑える。US版3話はマイク(日本版鈴木大輔の役)とテニスという割合普通の設定なのに対して日本版は格闘技でのスパークリングとよりキモイ設定になっていて爆笑しました。日本版はテンポが本家より遅いとずっと思っていましたが、これは多分織田裕二独特のスローな話し方のせいですね。また第3話では職人気質の工場長・岡林達樹を演じるキタローさんが頑固そうな雰囲気が出ていて良かったです。幸村ちかに鈴木保奈美なのは『東京ラブストーリー』を意識したキャスティングなのでしょうけど本国版のジェシカ以上に対立を煽っている気がします。これはきっとラストに日本版では何かあるのだと推測します。

(男性 50代 愛媛県)

感想④

KAMIYAの顧問弁護士であるからこそ甲斐はちゃんと就業規則を熟知した上で行動に移しているというところが良かった。安楽は工場移転としか考えないからこそ、取締役会にあける就業規則をきちんと把握していないのが問題だったのだと思う。工場長が社長に就任した方が望ましく、藤ヶ谷社長との関わりも出てきそうなので、今後KAMIYAは成長を遂げるのではないか?と期待させられるようなストーリー展開で良かった。
蟹江は弁護士であるにも関わらず、取締役会や解雇に関する就業規則をそこまで熟知していなかったということに驚きを感じた。甲斐の方が弁護士としての知識は持っているのではないだろうかと気になった。藤ヶ谷社長が思わぬ形でKAMIYAとの関わりが出てきたというのが面白かった。

(女性 20代 神奈川県)

感想⑤

2話では仕事ができない上に言い訳ばかりしている大輔でしたが、今回は成長が見られたように思います。少なくとも「時間がなかったから」などという言い訳もしていませんでしたし、愚痴をこぼしながらも雑用に励んでいて頑張れと応援したくなるキャラクターになってきました。しかし甲斐に同行することも会議に参加することもできないというのはなんだか見ていてかわいそうな気がしました。
雑用ばかりで何か仕事が欲しいと言っていた大輔ですから、蟹江から「いい仕事がある」と連れ出された時は本当に嬉しそうで、その様子は実年齢よりも幼く見えてしまいました。しかし実際は蟹江にいいように使われていただけ。ターゲットの藤ヶ谷とすぐ仲良くなれたのは驚きましたが、大輔があまり酒に強くなく意外と真面目な青年だったというのは意外でした。

(女性 20代 京都府)

感想⑥

今回は甲斐が顧問弁護士を務めている老舗時計会社の亡くなった社長との約束を果たすために甲斐が動く話でした。勝てる弁護しかしない甲斐が勝つために動くのは新鮮で甲斐の人間らしい一面を見られた気がして良かったです。
甲斐から放っておかれて仕事を求める大貴に蟹江は付いて来いと格闘技ジムに誘います。大貴に対して格闘技の技をかけまくる蟹江が面白かったです。ピチピチの服だしお腹出てるしで笑ってしまいました。
そこで出会った人気ゲーム会社のCEOと大貴は仲良くなるわけですが、そのCEOが老舗時計会社を救うのに関わってくるなんて思っても見ませんでした。
最後の最後まで読めない展開にワクワクドキドキしながら見ることができました。

(女性 30代 千葉県)

感想⑦

鈴木の実務をやりたがっていたのには、やる気があって良いことだと思いました。鈴木は甲斐に頼まれた資料をすぐに暗記して後でゲームをしていたのには、頭の良い人は違うなと思いました。砂里は鈴木のおばあちゃんの面倒をよく見てくれているので優しい人だと思いました。また鈴木を心配して怒ったり、会社の前まで来たりして本当に鈴木のことが好きなのだなと思いました。聖澤は鈴木からの食事の誘いを断りましたが、嬉しそうだったので鈴木に好意をもっていると思います。笑った顔が可愛かったです。ゲーム会社てKAMIYAと会社では関わりはありませんが、その会社を買収の話があるということで2つの会社を繋げて問題解決するかとができて良かったです。岡林さんが社長になって良かったです。第3話も面白かったです。

(女性 30代 奈良県)

感想⑧

朝、珈琲を片手に出社中の交差点で甲斐と大輔がいきなり62点と言われて始まるシーンからテンポよく始まる所が、会社勤めをした事がない私にはとてもカッコ良く見えてそのまま最後まで今回も見てしまいました。KAMIYAという老舗時計メーカーの後継者問題を巡っての甲斐の奔走するシーンやほったらかしにされる大輔が秘書の玉井、蟹江、藤ケ谷、砂里とのやり取り等、甲斐とチカの越権行為を巡って揉める場面等々、目まぐるしく忙しい印象を受けるけれど、テンポよく画面が変わっていく展開はストレスなく見られて個人的に気に入っています。大輔の驚異的な記憶力をアピールするシーンもサッサと覚えてゲームしていて記事を本当に覚えたか甲斐に試されスラスラ答えて、いつもは余裕ぶる甲斐が驚く所はどの回で見ても自分には無理なので、スカッとします。

(男性 40代 愛媛県)

感想⑨

甲斐弁護士が顧問弁護士を務める老舗時計店KAMIYAの先代の社長が亡くなった事で、新社長になる為争いが起きます。甲斐弁護士が先代の社長との約束を守ろうとして、社長の意志を継いでくれ者として長年会社に勤めている工場長を推薦しますが、上司や同僚に邪魔されて顧問弁護士を解雇されるという窮地に追いやられます。駄目だと思っていた矢先、別の案件に関わっていた鈴木弁護士のクライアントによって起死回生の策が生まれるというシーンがとても良かったです。別々の案件が繋がるという部分がとても面白かったです。またいつもクールで人に冷たい感じの甲斐弁護士が先代の社長との約束を守るといい部分が、とても情に熱い弁護士なんだなと感じました。

(男性 30代 高知県)

感想⑩

今回も甲斐と大輔の力でどんでんがえしを起こしたのが気持ちが良かったです!はじめから伏線がはられ、スーツの時計がやれ野球帽だキャップだと似合わないダメだしからだったのが、時計の会社のクライアントの話につながり、たまたまか関わるとこになったゲームメーカーCEOのこだわりの腕時計の話になり、そしてさいごはその人に助けられるという。話の流れとして成功するに違いないという安心感はあるものの、どうお話を着地させるのか、大輔の正体はばれないままエンディングをむかえられるのか、毎週ハラハラしていますが、今週は悪友の妹が事情を知ってしまったので今後なにかしらの影響があるのではとさらにハラハラさせられました。話の構成がとてもすばらしいです!

(女性 30代 岡山県)

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『SUITS/スーツ』3話のみどころ

3話のみどころについても、アンケートをとりました♪視聴前にぜひチェックしてくださいね!

普段は損得勘定をしながら、お金のためにしか動かないように見える甲斐が、会社の利益よりも職人魂を重視したところが意外でした。でも、初めて人情味あふれる対応をしたのは大きな進歩だったと思います。
鈴木もこれまでは常に受け身の姿勢でしたが、初めて自主的に考えて行動したところに成長を感じました。
ふたりは相変わらず噛み合わない感じはありますが、ハイタッチしようとするくらい、息が合ってきたところもポイントだったと思います。
(女性 40代)

少しずつ弁護士としての振る舞いに慣れてきた鈴木にも注目の第3話でした。偶然の要素が大きかったとはいえ大手ゲームメーカーのCEOと懇意になったり、自分から株主総会への同行を願い出たりと活躍の幅も広がってきていますね。また身なりも一流のそれになりつつあり、今回も仕事を成功に導いた事でKAMIYAの腕時計を貰っていました。初回の安物スーツで仕事をしていた時と比べると見違えるような変化ですね。いずれは甲斐も文句のつけようがない立派な男になりそうです。

(男性 30代)

少しずつ弁護士としての振る舞いに慣れてきた鈴木にも注目の第3話でした。偶然の要素が大きかったとはいえ大手ゲームメーカーのCEOと懇意になったり、自分から株主総会への同行を願い出たりと活躍の幅も広がってきていますね。また身なりも一流のそれになりつつあり、今回も仕事を成功に導いた事でKAMIYAの腕時計を貰っていました。初回の安物スーツで仕事をしていた時と比べると見違えるような変化ですね。いずれは甲斐も文句のつけようがない立派な男になりそうです。

(男性 50代)

甲斐と蟹江、どちらの方に軍配が上がるかどうかということ、藤ヶ谷と仲良くなった鈴木にメリットが出るかどうかということ、藤ヶ谷はKAMIYAとどのような関わりを持つことになるかということ、工場長の気持ちとは何かということ、安楽の狙いとは何かということ、就業規則とはどのようなものであるかということ、甲斐は鈴木にどのような指示を出すことになるかということ、柳の動向が見られるかどうかということが見どころである。

(女性 20代)

性格もやり方も正反対に見えて、実はクライアントのことを考えて動いている甲斐と大輔です。甲斐は傲慢なやり方ではありますが結果的にクライアントを良い方向に導いていて、最初は反発して愚痴をこぼしていた大輔も彼のことを認めていました。大輔もクライアントの話を聞いて心に寄り添い、甲斐とは飴と鞭のような関係です。今回砂里が出てきて弁護士と働いていることがばれてしまいましたが、今後砂里がどう砂里が大輔に関わってくるのかも見どころの一つではないかと思います。

(女性 20代)

甲斐に認められていないと感じていた大貴ですが、秘書の玉井のアドバイスもあって自分が動くことで甲斐に認められていきます。大貴の成長も感じられるし、今回で2人のチームワークはさらに良くなった気がします。
蟹江の行動は今回も面白かったり腹が立ったり見逃せません。実は裏で蟹江を操っているのはチカさんなのではと思ってしまいました。
壁にぶつかってもあの手この手を使って乗り越えていくので最後まで楽しめてスッキリできます。

(女性 30代)

甲斐弁護士が先代の社長との約束を守ろうと新社長にと長年勤めている工場長を推薦しますが、会社の利益を優先する上司や同僚によって邪魔をされて、甲斐弁護士自身が顧問弁護士を解任されて窮地に立たされます。別の案件で鈴木弁護士がゲーム会社の社長の顧問弁護士の契約を結ぶ事になるのですが、それが甲斐弁護士を助ける事になるという部分がとても面白かったです。また甲斐弁護士の誠実さや情に溢れる優しさが見れるので、そこも見どころです。

(女性 30代)

実務をしたいという鈴木に蟹江がジムに誘い、ゲーム会社のCEOと仲良くなって自分に繋げようとしていたことです。2人はすぐに仲良くなって蟹江が顧問弁護士にと話が行って、最後は甲斐と鈴木に頼むという展開になったことです。またKAMIYAの次期社長が安樂で追い出すのが大変でしたが、鈴木のゲーム会社の話とKAMIYAを繋げてKAMIYAを買収するという話をして安樂の社長就任を阻止したということです。勤続年数の長い岡林の頑張りも見どころです。

(女性 30代)

やはり、じぶんで動くようになった主人公の大輔が見どころです!今まで悪友の言われるままに替え玉受験の協力をしたりあまり主体性のないキャラクターだったのが、自分で考え動き目的のために走り回れる様に。未熟な主人公が成長していく姿というのはいつみても気持ちがいいものですね。あとは天才能力を使ってひょんなことから大口の依頼人をゲットできたところでしょうか。ぜひ今後もこういうスカッとする展開がほしいものです。

(女性 30代)

大輔が徐々に甲斐に服装や時計等の見た目で張り合い出して変わっていくシーンも個人的に面白く感じて見どころですが、大手企業の社長交代劇に伴う甲斐への蟹江や上司チカからと甲斐の対立するシーンや蟹江に1度は出し抜かれたが、それをひっくり返した甲斐のドヤ顔等も見どころだし、大輔を巡っての真琴と友人の妹、砂里との三角関係にに発展していきそうな展開にも見どころを感じています。そしてラストに登場するチカと元夫を見てしまった甲斐の複雑そうな反応も見どころです。

『SUITS/スーツ』3話のあらすじを最後にチェック!

『SUITS/スーツ』3話の見逃し視聴の方法と、感想を紹介したところで、視聴前にあらすじをチェック!

甲斐(織田裕二)は、一緒にクライアントの元へ行きたがる大輔(中島裕翔)に、必要ないと言い放つ。甲斐に同行することはおろか、会議への参加も認めてもらえない大輔は、パラリーガルの真琴(新木優子)に、仕事が欲しいと愚痴をこぼす。それを聞きつけた 蟹江(小手伸也)は、大輔を外に連れ出す。

甲斐は、社長の加宮忠が急死した老舗時計メーカー『KAMIYA』を訪れていた。KAMIYAでは、娘の静佳(東風万智子)と取締役の安樂孝志(久松信美)が葬儀を巡ってもめていた。臨終に立ち会ったという古株の工場長・岡林達樹(きたろう)も不機嫌で……。
同じころ、大輔は、総合格闘技の道場で蟹江のスパーリング相手を務めていた。そこに、世界的なゲームメーカー『BPM』のCEO兼チーフクリエーター・藤ヶ谷樹(柳俊太郎)がやってくる。蟹江の狙いは、ハーバード大学で藤ヶ谷と同期だった大輔を利用して自分を売り込むことだった。困惑する大輔。しかし、ハーバード入学直後にゲームが売れ始めた藤ヶ谷が授業どころではなかったことを知った大輔は、ほっと胸をなでおろす。BPM社のゲームで世界ランキング入りしたこともある大輔は、それがきっかけで彼と意気投合する。

甲斐は、社長が亡くなる前から安樂たちが国内工場を閉めて東南アジアに生産拠点を移そうと暗躍していたことを知る。甲斐は、取締役会で安樂が新社長に任命される前に、他の社長候補者を見つけようと動き出すが……。

出典:フジテレビ『SUITS/スーツ』公式サイト

今回は『SUITS/スーツ』をお得に見逃し視聴する方法を紹介しました!
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