「高嶺の花」8話は次期家元を決める姉妹対決でした!見逃しを検索している人が多いようです。こういうとき、まだデイリーモーション、pandoraで動画を探したりすると思うんですが、かなり危険なんです。実は「高嶺の花」を安全で高画質で見れる視聴方法があるので、そちらを紹介したいと思います!

今回は、高嶺の花8話をデイリーモーション、pandoraより安全に視聴できる方法を紹介します。

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高嶺の花 第8話の予告動画!

高嶺の花 第8話の動画を、安全に見逃し視聴する方法

高嶺の花 第8話を、安全に見逃し視聴する方法を紹介しますね!

私は以前、pandora、dailymotionなどでドラマの動画を見ていました。
でもすぐに削除されてしまい、見られなくなってしまいますね。

しかも、画質が悪く、広告が出てきたりして、イライラしてました(-‘д-)

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高嶺の花 8話のネタバレ!

ここからは高嶺の花 8話のネタバレを紹介します!

俎上の日

華道界一の名門・神宮流の家元候補・兵馬(大貫勇輔)が花を生ける様子を見た月島もも(石原さとみ)は感嘆する。

兵馬『ももさんは花をどのようにお考えですか?』

そう切り出した兵馬は一見美しい花も、人間と同じく醜い一面があると語る。

兵馬『その様子、いと哀れなり』

兵馬の作品が完成した。

もも『素晴らしいです・・・』

兵馬『あなたも素晴らしかったはずだ。取り戻したいんですよね?』

スナック喫茶ママ・今村佳代子(笛木優子)の店に、直人は千秋を連れてきた。

驚く商店街の人々たちは、つい最近直人が、痛い目に遭ったことを千秋に話した。

堅実に千秋のような女性にしたほうがいいと勝手に話を進める田村たち。

千秋『私、好きて言いましたっけ?この人のこと』

月島家はどちらが次の家元を決める『俎上』の日を迎えた。

鏡に向かって紅を差すなな(芳根京子)に、『綺麗よ』とルリ子(戸田菜穂)が話しかけ、肩を触ろうとする。

なな『触らないで!!私にまだお母さんと呼ばれたいなら』

ななの表情は、まるで別人のようだった。

集まった師範代の前に進み出た月島市松(小日向文世)は、2人が作品を仕上げている過程は一切見せずに、出来上がった作品のみで投票を行うことを発表した。

師範代に手を回しているルリ子は大慌て。

市松『ただ、並んだ花のみにて競う。どちらの作品かは、神のみぞ知る』

ルリ子『まずいことになったわ。肝心の裁定が作品だけを見てになってしまったの』

ルリ子が宇都宮龍一(千葉雄大)に電話で報告した。

宇都宮『ななの様子はどうです?』

自分への態度はひどく冷たいが、花は生けられていると答える。

宇都宮『それならいい』

次期家元

花を生けるもも。しかし、なかなかうまくいかず、ももは生けていた途中の花を取り去った。

すると、ももの脳裏に直人との思い出が蘇り、市松が語った衝撃の生い立ち、兵馬の高嶺の花として咲く覚悟があるのか?という言葉が蘇る。ももは振り切ったかのように、再び花を生け始めた。

やがて、会場に市松やルリ子、師範代らが戻ってきた。舞台の上には対照的な2つの作品が並んでいる。

ひとつは豪華絢爛、斬新で力強い作品、もうひとつは淡い色合いで今にも消えてしまいそうなほどに儚げな作品。ルリ子には全くわからないのだった。

俎上が始まった。師範代が1人1人壇上へ上がり、次期家元にふさわしいと感じた作品の方に、白い菊を置いていく。会場の外にいる兵馬は師範代が責任逃れから、1輪ずつ交互に票を投じることを察していた。

実際、菊の花は3輪ずつ置かれ、同票となっていた。

最後に決めるのは、市松。『見事であった』市松はそう呟き、菊を力強い作品の方に置いた。それは、ななの作品だった。

こうして、次期家元はななに決定した。

なな『私には、姉の作品の方が勝っているように見えました』

市松『薬は毒から生まれる。よくぞ、短い期間にあれだけの才能を身につけた』

市松はななを褒めた。

もも『申し訳ございません・・・もう一度私にチャンスを!』

ももは涙混じりに土下座し、市松にすがった。

ももの迷走

ももの母の墓の前で、

もも『ごめんなさい、ごめんなさい』

高井『精一杯なされたのなら・・・』

と慰める高井雄一(升毅)。

もも『ママは自分の命に代えてでも、私を月島の家元にって。私、何をしたらいいの?どうしたらいいの?』

高井『もも様、お母様の本心は・・・・』

泣き崩れるももに、高井は、それ以上言えなかった。

取り乱しながら、花を生け続けるもも。

なな『もうやめて!』

ももは兵馬に抱かれれば、もう1人の自分を取り戻せるのだとななに説明した。

もも『私の愛は素敵なの。だから、男は受け止めきれない・・・』

なな『だったら、誰も愛さない方がいい!』

もも『あんた変な子ね。自分の毒を花に込めたら、戻れるなんて・・・あなた、宇都宮に抱かれてなかったのね?』

ももは、もう1人の自分を取り戻しに行くと兵馬のもとへ出かけて行った。

ななが次の家元になることが決まったことを、ルリ子は宇都宮に報告した。

ルリ子はあんな場面を見られてもなお、ななと宇都宮の縁談を進めようとしていた。

宇都宮『興味があったのは、月島の票です。兵馬を打ち負かすために』

宇都宮は市松と共謀し、ななを目覚めさせるためにルリ子を利用したことを明かした。

ルリ子『私はあの人の妻なのよ!』

ルリ子は信じようとしなかった。

宇都宮『それがいるんです・・・・』

佳代子のスナック喫茶。

直人と千秋は商店街の人々を交え、飲むことになった。

千秋は現在婚活中であること話した。

千秋『なくはないかも』

千秋は直人にも、可能性があるとほのめかす。

そこへ、なながやってきた。

ももを兵馬のもとへ送る高井。

高井『自暴自棄にならないでください!!』

もも『父親にでもなったつもり?』

ももは兵馬のマンションへ入って行った。

なな『今兵馬さんのとこに・・・』

ももがもう1人の自分を取り戻すために、兵馬のもとへ行っていることを明かした。

直人『どこですか?』

もう1人の自分

その頃、ももはベッドの上に。

兵馬『私は君を愛さないし、君も私を愛さない』

もも『はい』

直人のことを愛しているか?と問われ、ももは『はい』と答えた。

キスをされながら、ももは直人のことを思い出した。

直人が兵馬のマンションにやってきた。

兵馬『気を失ったよ。君が心に蒔いた種を焼き尽くそうとしたらね。未遂に終わった。』

兵馬は直人をベッドルームに案内した。

兵馬『でも次の機会もある。それが彼女の望みだからね』

直人はベッドの上で気を失っているももを抱きあげた。

直人『もう1人の自分・・・子供の頃の自分じゃないですか?』

兵馬『どうしてそのことを?』

直人『だとしたら、一度消えたら二度と現れないんじゃないですか?健全な成長だから』

直人『彼女を騙すのはやめてください・・・次の機会はねえよ』

兵馬を睨みつけ、そう告げる直人

兵馬『君は何者なんだ?』

すると、ももが目を覚ました。

もも『ねえ、私の愛は素敵なの。深くて。激しい。誰も受け止めきれなくて、壊れちゃうか、逃げちゃうの』

直人『そうですか・・・でも、俺の愛も素敵ですよ』

直人『なんなら、あなたの愛より、素敵です』

もも『証明できる?』

直人『割と簡単ですよ』

直人はももを抱きかかえ、マンションの外で待っていた高井の車のにももを乗せた。

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高嶺の花の感想紹介【8話】

感想①

家元を継ぐのに、月島ももと月島ななの姉妹対決で始まりました。
姉妹の仲に亀裂が入りそうで、嫌な関係になりそうです。
結果は、ななに破れてしまい、ももは相当落ち込んでいます。
あれだけ差があったのに、格下相手に負けるとショックは大きいです。
ななは、龍一とルリ子の裏切り行為で許すことが出来なくて、強い人間になったと思います。
直人は、ももに傷つけられたのに怒らないので、お人好しです。
直人は、千秋との出会いがあり、ももは兵馬と出会い、第二章にきて人間が増えてきました。
ますます、人間関係が悪化しそうで見てる方も読めなくなってきました。
直人とももの復活はあるのか楽しみです。

(男性 40代 福島県)

 

感想②

あまりにもなんか終盤に差し掛かってから暗い感じになり過ぎです、あの家元父は自分が結局本当の愛を受けずに生きて来た事で、結局それを娘のももに見えないと本当の華道家としてはやれないとか言ってますが、それは自分がそうだったからそのように押し付けてるだけにしか見えないです。

本当は真の幸福と笑顔があればこそ、良い華道家として素晴らしい作品ができたりするもんじゃないのかと感じましたね、家元の憎悪の原因は復讐とかも関係してそうなお話に見えました、最後のプーさんがももを救い出すシーンは男らしくて惚れ惚れして観ました。

(女性 40代 長崎県)

感想③

姉妹の対決で、ももは色んな事が頭に浮かび、つい考えてしまいます。選ばれたのは妹の方でした。ももは父に衰退していると言われてしまいます。生けた花とどちらが選ばれたか見たヒョウゴは””月島は終わるな””と呟きました。常に上から目線のこの男、本当にムカつきます!一方プーさんは、花道の本を読み漁っていました。挫折したももは、ヒョウゴに抱かれることでもう一人の自分を取り戻すとうわ言の様に言います。もう完全に口のうまい詐欺師に騙されています!笑顔で人の弱みにつけ込むって最低ですよね!ももはヒョウゴに会いに行ってしまいます。それを聞いたプーさんが、ももを助けに行きます。ナナの母は、娘を傷つけても尚、ナナに言うことを聞かせようとします。するとヒョウゴの弟が、””月島に頼まれてあなたに近づいた””と暴露します。”” えっ?””とビックリした母の顔が印象的でした(笑)!
ドロドロした話が多い中、最後ももとプーさんが話して笑っている場面では心が洗われました!

(女性 40代 北海道)

 

感想④

ももは次期家元になれなくて自暴自棄になってしまいます。もう一人の自分を取り戻すために兵馬に会いに行ってしまいます。ななからその事を聞いた直人はももを助けるために兵馬の元を訪れます。直人は結婚式でももに逃げられてとても酷い事をされたのにそれでもももの事を理解しようと一生懸命でした。直人は本当に優しくてもものことを愛していたのだと思います。だからななにもものことを助けて欲しいと言われた時はすぐに助けに行きました。普通なら出来ることではないと思います。兵馬のところに行った直人はいつものヘラヘラした直人ではなく、とても男らしくてカッコ良かったです。直人の違う一面が見れて面白かったです。

(女性 30代 東京都)

感想⑤

姉妹対決の緊迫感がすごかったです!ななちゃんはあんなシーンを見てしまってどんな作品を作るのだろうと思ったらびっくりするくらい斬新、しかもそちらが勝ってしまって…。
ももちゃんはパニックになってしまって卑猥なことをたくさん言っててちょっとびっくりしましたが、そんな藁にもすがる思いなんだと心がきゅっとなりました。

前までは華道なんてどうでもいい感じだったのに諦めの悪いプーさんの存在がこんなに大きいとは思いませんでした!

消し去りたいなんて絶対嘘!とずっと信じていました。そしてベッドシーンの石原さとみさんが綺麗すぎて見入ってしまいました?

(女性 30代 奈良県)

 

感想⑥

姉妹の次期家元をかけての対決が鬼気迫るものがあり、見ていて面白かったです。
ももは母親の思いを実現しようと必死でありながらも、どこか直人のことが忘れられず、ななは母親と恋人に裏切られた悔しさをバネにまた一回り成長し強く立ち向かっている姿が素敵でした。
ももは勝負に敗れて、ショックのあまり自暴自棄になってしまいましたが、最後直人が助けに来てくれた姿が素敵でした。お姫様抱っこにキュンときちゃいました。やはりももと直人は愛し合っているのではないかと、これからの二人のストーリー展開に期待が持てる回となりました。”

(男性 30代 埼玉県)

感想⑦

やっぱり直人の人柄がいいなぁと思いました。一見ごく普通の庶民ですが、別れてもももの苦悩を知ろうと華道の本を図書館で借りて来てずっと読んでいたところも健気でした。しかも兵馬のマンションにももを迎えに行ったときに、華道家に必要だと言われる「もう一人の自分」の正体も言い当てたのは感動すらありました。女性をみんな芸術家だと言うシーンもありましたが、直人は深いです。仕事が自転車屋なのがなにかもったいない気すらします。月島家元対決はとりあえず決着しましたが、次回は神宮寺家の家元対決なのでそちらも楽しみです。どう考えても兵馬が優勢な気もするけれど、月島の票は龍一が買収した形だしどうなるのかな?

(女性 40代 滋賀県)

 

感想⑧

今回は、ももが生け花でななに負けるというのが最大のポイントになっており、憔悴して半ば自暴自棄になったももを、ぷーさんこと風間が助けに行くという、なんともドラマチックな展開です。
しかし、今回は個人的に出番を楽しみにしている宇都宮龍一があまり出てきませんでした。そこが残念です。
ドラマの後半に、ななの母親であるルリ子に、この不倫も全て家元に言われてやったこととと暴露し震撼させますが、もっと野心に燃えて笑っちゃうくらいナルシストな演技を見たかったです。最終回に向けてラストスパートをかけはじめた第8話という印象ですが、どんどん様々な人の過去があかされ伏線回収していきそうな気配ですのて、次回も見守りたいと思います。

(女性 30代 東京都)

感想⑨

ももが負けるのだろうとは予想していましたが、ななが作った作品の奇抜さには驚きましたね。たしかに今の彼女の持つ危うさが表現されていたとは思いますけど、あれが四票を取る結果になるとは……。また「鏡の中の自分」について自称ただのチャリンコ屋が興味深い見解を披露する場面もあって、色々とこちらの意表をついてくる展開が多くて面白い一話でした。これまで培ってきたものが色々と崩れ去ってしまいましたが、次回からももがいったいどのようにして自分を再生していくのか楽しみですね。個人的には恋愛面だけでなく華道家としても幸せを掴んでほしいところです。

(男性 30代 新潟県)

 

感想⑩

月島流の家元争いを利用した、ももの母親への恨みを晴らすための俎上にしてしまった家元である市松を、神宮流の兵馬が月島流は終わったと酷評するように、市松自身が神のような存在から転落したように感じられて見苦しいとしか思えませんでした。
精神を市松にズタズタにされたももが、心配して駆けつけた次期家元に選ばれた華道の力量の無いななを罵る姿も情けなく、付き人を拾ったという兵馬も迷いから隙のあるももを巧みな言葉を使い誘い込む姿も情けなく、直人もななの頼みでやっと動き出してももを救いましたが、兵馬と同じように心理学的な言葉を使い優しさを示しているものの、亡くなった母親の節子の言っていた通りに行動していて、直人自身の自主性の無さを感じてしまい、ななは頼りない部分があるものの彼女以外はダメな人間ばかりに思えてしまうダーク過ぎる内容に感じました。

(男性 30代 熊本県)

高嶺の花 8話のあらすじを最後にチェック!

見逃し視聴を見るまえに、あらすじをチェックしておくと、
高嶺の花 5話の内容が理解しやすくなりますよ!

もも(石原さとみ)は兵馬(大貫勇輔)の生け花に魅了され、彼と交流を深める。兵馬は、ももが華道家として必要な“もう一人の自分”を失っていることを見抜いていた。彼はももに、それを取り戻すには、誰もいない場所に一人ぼっちで咲く高嶺の花の覚悟が必要だ、と助言する。

直人(峯田和伸)は千秋(香里奈)と親しくなる。商店街の人々は、千秋が直人の新しい恋人になるのではないかと盛り上がり、二人を結びつけようとする。そんな周囲の思いをよそに、直人は図書館で生け花の本を何冊も借りて、ももの苦悩を理解しようと読みふけるのだった。
ももとなな(芳根京子)の技量を見極める「俎上」の日を迎える。選ばれた6人の師範と市松(小日向文世)が、二人の作品を見て投票し、どちらが次の家元にふさわしいか決めるのだ。俎上に参加する師範はルリ子(戸田菜穂)の息がかかった者ばかり。ここまでは、ルリ子の策略通りだった。しかし市松は、ももとななが花を生ける様子を非公開にし、どちらが生けたのかわからない状態で作品だけを見て投票をする、と宣言。この方法では確実にななを勝たせることができないと、ルリ子は慌てる。見学に来ていた兵馬は、市松の狙いを察していた――。

花を生けながら、ななは龍一(千葉雄大)への思いを噛みしめ、ももは直人との日々を思い出してしまう。二人が生けた花は、対照的なでき上りだった。一方は絢爛豪華で鮮やか、もう一方は限りなく淡い色合い。師範たちの投票は3対3の同数に、最後に市松がどちらに票を投じるかで、次期家元が決定するのだが……。

出典:「高嶺の花 」公式サイト

以上、最後までお読みいただきありがとうございました!

いかがでしたでしょうか?
安全・安心で高画質な見逃し配信を楽しんでくださいね♪

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*本ページの情報は2018年8月時点のものです。最新の配信状況はhuluサイトにてご確認ください。

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