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『グッドドクター 』第7話の予告!

第7話は、湊がこの少女の主治医に!?

『グッドドクター 』7話を無料で安全に見逃し視聴する方法

『グッドドクター 』無料動画7話を、安全に見逃し視聴する方法を紹介しますね!
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『グッドドクター 』7話の視聴率

『グッドドクター 』第7話の視聴率は、これまでの最高を更新しました!

第1話 11・5%
第2話 10・6%
第3話 11・6%
第4話 10・6%
第5話 12・2%
第6話 10・8%
第7話 13.0%

『グッドドクター 』7話のネタバレを紹介!!

『グッドドクター 』7話のネタバレを紹介します!

病気と恋

肝障害を患っている森下伊代(松風理咲)への的確な処置を言い当てた研修医・新堂湊(山崎賢人)が、伊代の担当医になった。

保育士の菜々子が東郷記念病院の小児外科医・瀬戸夏美(上野樹里)のもとを訪れた。菜々子はかつて夏美の患者で、卵巣摘出手術を受けていた。同僚で恋人の健太郎にプロポーズを受けたことを夏美に話した。

菜々子『すごく嬉しかったんだけど。彼に病気のこと伝えてなくて・・・』

菜々子は夏美に頼みがあると言うのだった。

自分が担当医になったことを、伊代に告げた湊は、最近伊代が気になっているという患者の調査を頼まれる。

湊がその患者の名前を伊代に伝えた。

嬉しそうな伊代は湊に恋をしたことはないのか?胸がきゅっとしたことはないのか?と聞くが、湊は意味がわからない様子だった。

健太郎に病院に来てもらった菜々子は、夏美を交えて話し合いの場を持った。

14歳の頃、卵巣摘出手術を受けたこと、2つの卵巣のうち、ひとつの卵巣は残っているため、簡単ではないが妊娠に問題はないことを夏美は説明した。

健太郎『俺の気持ちは変わらないよ!』

菜々子『ありがとう』

菜々子は安心して泣き始めた。

院長・司賀明(榎本明)のもとを理事長・東郷美智(中村ゆり)が訪れた。

司賀『お父様にそっくりですね。言いにくいことを言う前の顔です』

東郷記念病院を高齢者向け療養型病院にすることを、美智は司賀に告げた。

司賀『この選択肢しかないんですか・・・』

どうにかならないかと美智に頭を下げた。

直後、美智は司賀の部屋で、司賀がガンを患っているという検査結果を見てしまう。

実家で母親と一緒に食事をとる菜々子。すると、突然菜々子が苦しみ始めた。

菜々子は東郷記念病院に緊急搬送されてきた。頭痛を訴えている菜々子は脳に問題がある可能性もあるが、伊代の母は昔から菜々子のことを知っている夏美に診てもらいたいと希望。

小児外科病棟に入院することになり、菜々子は伊代と同じ部屋になった。入院続きで恋もできていない伊代はプロポーズされた菜々子が羨ましくて仕方ない様。

菜々子の検査結果が出るが、脳に問題はないことがわかる。菜々子の抗体が異常値を示していることから、なんらかの原因で抗体が自分自身の体を攻撃している可能性が強まり、医師たちはその原因を調査することになった。

美智から司賀のガンについて聞いた小児外科医・高山誠司(藤木直人)が院長室へ駆けつけた。

高山『院長の力になりたいんです!』

司賀は時自分もいなくなっていた場合、湊を頼みたいと切り出し、高山に頭をさげた。

過酷な運命

菜々子に卵巣奇形腫の疑いがあることがわかった。夏美が菜々子と母に説明する。

『良性か悪性かによって処置の仕方が異なります。悪性だった場合、全部摘出しなければなりません・・・』

今回のケースでは確定診断ができなかったため、実際に切除してから検査してみなければ悪性か良性かはわからないと、夏美は説明した。

菜々子『赤ちゃん産めないの・・・?ひどいよ!卵巣ひとつあれば大丈夫って言ったじゃん!私何も悪いことしてないのに!!』

泣き出す菜々子。そんな菜々子のことを伊代が心配していた。

菜々子の母が、夏美に語り始める。

『どうしてなんですかね・・・あの子言ったんです。自分は子供ができづらいから、旦那さんに悪いって。だから結婚はしないって。子供が好きで、誰より子供が欲しいはずなのに・・・』

なぜ、健太郎といういい人と巡り合った時にこんなことが起こるのか、母は無念さを隠せないのだった。

高山『小児外科を潰す判断は早急すぎます!どうか考え直してください!お願いします!』

副院長・猪口隆之助(板尾創路)に頭を下げた高山。

しかし、猪口は一緒に歩いていた美智に『行きましょう』と告げ、2人はそのまま去っていった。

健太郎が病院に駆けつけた。先日、菜々子が妊娠しづらい体であることを知り、本当はショックだったと夏美に語り始める健太郎。

健太郎『本当は子供がとても欲しいんです。僕もどうしたらいいのか、わからなくなっていて・・・』

これを聴いていた伊代はその場から走り去った。
伊代のことを心配した湊がついていくと。

伊代『病気になるとさ、人を好きになっちゃいけないのかな?好きになってもただ辛いだけなのかな?』

菜々子のお願い

検査の結果、菜々子の卵巣に卵巣奇形腫があり、今後発作が起きるたびに脳がダメージを受け、命を落とす危険があることを夏美が菜々子に説明した。

菜々子『絶対に手術しなきゃいけないんだね・・・』

菜々子『夏美先生、昨日はごめんなさい!甘えて嫌なこと言っちゃったね。またひとつお願いしてもいい?』

医局で沈んだ表情の夏美に、湊が話しかけた。

湊『菜々子さんの病気は治ります。どうして悲しい顔をするんですか?』

夏美は治れば終わりではないことを説明するが、湊にはいまいちよく分からない。

健太郎が菜々子の病室を訪れるも、複雑な心境から会う決心がつかないでいると、病室から伊代の悲鳴が聞こえてきた。健太郎が病室へ入ると、菜々子が発作を起こし、痙攣していたのだった。

夏美『菜々子さん、もう赤ちゃん産むの難しいかもしれません。病気のこと、健太郎さんに伝えてほしいって、菜々子さんに頼まれていました』
健太郎は夏美から説明を受けた。

『それから私じゃ健太郎さんを幸せにすることができないって』

優しい健太郎はきっと自分から別れを切り出すことができない。夏美は菜々子から、さよならを言ってほしいと頼まれたことを切り出し、婚約指輪を返すのだった。

2人の会話を聞いていた湊はショックを受け、院長室へ。

湊『わかりません!本当はずっと一緒にいたいのに、さよならを言います。好き同士の2人が何で離れ離れにならないといけないんですか?』

司賀『それが愛なんだよ』

と答える司賀。自分が治してあげたいという湊だったが、医者でもどうにもできないことがあると司賀は優しく湊に言い聞かせた。直後、湊は菜々子と健太郎が働く保育園を訪れるのだった。

菜々子の手術の日。母が、伊代が、そして健太郎が祈る中、菜々子の手術が始まった。菜々子の卵巣の奇形腫を夏美が採取。病理検査へ回し、結果を待つ。悪性だった場合、このまま卵巣全摘出となる。

オペ室へ連絡が入った。『検査結果が出ました』菜々子の腫瘍は悪性だった・・・オペ室に重たい空気が流れる中、夏美は辛そうな表情で『卵巣の全摘出を行います』と告げ、手術を再スタートした。

湊が見つけた救い

菜々子が目を覚ました。

夏美『手術は無事終わったよ。悪性だった。卵巣は全部摘出した』

菜々子『そっか・・・』

菜々子は左手の薬指に、返したはずの婚約指輪があることに気づいた。

夏美『手術前からね、ずっとそばにいてくれたんだよ』

すると、健太郎が現れた。

健太郎『昨日保育園にね、新堂先生が来てくれたんだ』

湊から菜々子さんを治してあげられるのは健太郎さんだけです。と言われたことを明かした。

健太郎「ごめん!俺、菜々子との結婚を躊躇してた・・・1番辛いのは、菜々子なのに・・・夏美先生から聞いたよ、菜々子が俺のことを幸せにしてあげることができないって。俺だってそうだよ」

自分と一緒にいて、菜々子を幸せにできるかはわからない。しかし、健太郎は菜々子といる自分は間違いなく幸せだと語り、

健太郎『俺と結婚してください』と改めてプロポーズした。

菜々子『本当に私でいいの・・・?』

健太郎『菜々子がいいんだよ』

菜々子のハッピーエンドを知った伊代は、自分も恋を頑張ってみようかなと湊に笑顔を見せるのだった。

菜々子の卵子が無事凍結できたとの連絡が入った。オペ中に排卵直前の卵胞を湊が見つけたためだ。しかし、湊はそれは中島のおかげだと語る。
手術前、卵巣が一つもなくなり、自然妊娠を望めなくなる菜々子のことを心配し、中島は医局に残って遅くまで生殖医療についての文献を読みあさっていた。中島が読んでいた本に、そのことが載っていたと湊は語り、

湊『中島先生のおかげです!ありがとうございました!』

中島『別に俺は・・・・』中島は迷った挙句に、湊が差し出す拳に自らの拳を打ち付け、湊は嬉しそうな表情を見せるのだった。

—————-以上ここまでが『グッドドクター 』7話のネタバレでした!—————-

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『グッドドクター 』7話の感想!

感想①

今回はかつて小児外科に入院経験のある女性がふたたび卵巣を患い再度入院するというお話です。
その女性は美しく成長し、将来をともに歩もうと言ってくれた男性がいたのですが、子供を諦めなければならない状況になってしまいます。
一度は別れを選んだ二人ですが、子供が欲しいという自分の夢よりも、目の前にいる恋人がいかに自分にとって大切な存在かを気づかされるのです。
このような話しはドラマの中だけではなく、普通に身近にあるのだと思います。
若くてきれいなカップルは何の悩みも無く楽しく過ごしていると思われがちですが、みんなそれぞれ言わないだけで色んな悩みを抱えて試練を乗り越えようと前を向いてがんばっている人もいるのだなと、私自身も前向きな気持ちになれる内容でした。

(女性 30代 埼玉県)

 

感想②

卵巣嚢腫で片側の卵巣を摘出した女性が、結婚間近という幸せの絶頂にある時に、もう片方の卵巣も摘出しなければいけないというストーリーでした。婚約者の男性が、妊娠しにくいという話を聞いて、結婚をためらったりする所が実際に有りうる話なので、単なるハッピーエンドではなくて登場人物それぞれの苦悩が描かれていてよかったと思いました。そしてその苦悩が理解できない自閉症の特性が新藤先生を通して見えたことも良かったです。結果的に子供は産めない体になってしまいましたが、術中に卵胞を見つけて冷凍保存するという方法をとって、未来への希望をつなげた終わり方も良かったと思いました。

(女性 50代 福岡県)

 

感想③

卵巣が片方しかない奈々が、やっと運命の人を見つけて、幸せをつかもうとしたときに、卵巣摘出になって悲しんだけど、二人を結びつけたのが、100万回生き返った猫の本だというところです。この本は悲しい本ではなく、幸せな本なんだというのを聞いて、納得です。トラ猫100万回死んだけど、白猫は一発で運命の人に出会えた。けんちゃんが、「結婚してください。俺とトラ猫だと思ってくれるなら」と言ってくれたときは、奈々も泣いていたし、視聴者の私も号泣しました。子供できなくても幸せになれると思ったけど、卵子凍結できて子供できるかもしれないと希望が生まれたのよかったです。

(女性 30代 静岡県)

 

感想④

卵巣を全摘出しなければならない若い女性にスポットライトを当てられており、今女性の妊娠や子どもを持つか持たないかということは問題になっていると思うのでタイムリーだし色々考えさせられることがあり、女性はもちろん男性にも見てほしい内容だった。最初から卵巣が半分しかなくて嫌な予感はしていたが結局全摘出することになってしまい見ていて本当に辛かった。しかし湊の計らいで卵子を凍結保存することができ婚約者とも別れずに済んだのだから最悪な事態からは免れてよかった。しかし湊が話に行かなかったら2人は別れていた可能性が高いのでもっと菜々子のことを健太郎は考えて欲しかったと思った。

(女性 20代 京都府)

 

感想⑤

今回は主人公が全体を通して活躍する回ではなかったですが、いつもは活躍しないDrや女性Drの珍しくみせた葛藤など見所が沢山あって面白かった。
ただ、そのなかでも男女の愛の深さに不覚にも感動してしまった。卵巣の腫瘍で元々子供が出来にくい女性が最愛の人と結婚しようとしていた。しかしもう1つの卵巣から腫瘍が見つかり手術し摘出することになってしまった。その間、女性の子供が産めないことに対する悲しみ絶望が描かれており、胸が締め付けられる思い出あった。手術は無事に終わり女性の命は助かったが子供は産めない体に。結婚解消かと思われたが薬指には指輪がはめられており、永遠の愛を誓う男性に胸を打たれ感動してしまった。

(男性 20代 熊本県)

 

感想⑥

やはり今回のお話で感じたのは、プロポーズした相手が大きな病気をしていて妊娠できないからだだから結婚は辞めても良いからと気を使って言った所で、みなと(山崎賢人)が言う医者としての処置で体を治すことは出来ても心を治すのはプロポーズをした男性の人でなければ治せないと言ったフレーズでした。ここの部分はとても感動的な話だと感じていて、相手に子どもが出来ない体だからと言われて実は子どもが欲しいと思っていることで動揺してどうして良いのかと悩んだところでみなと(山崎賢人)の後押しで子どもよりもと感じた所は感動的でした。

(女性 40代 福岡県)

 

感想⑦

今回の話は卵巣、妊娠と女性にとって切り離せれない内容だったので序盤から興味を引きました。
久しぶりに訪れた病院でかつての主治医とのほのぼのした雰囲気、また医師からの片方の卵巣摘出、妊娠出来る可能性があるという話し…本人が話しにくいのも分かるし理解して結婚の気持ちが変わらなかった旦那さんの様子に安心しました。
しかし突然の急変…一瞬死がよぎりましたが実際の所はもっと残酷だった様な気がします。妊娠への希望を抱いていた夫婦にとって卵巣が全く無くなってしまった事へ他人事とは思えない程落胆しました。
だとしてもここまでは良かったのですが、最後に卵子凍結…
ハッピーエンドと言わんばかりですが、卵子凍結?卵巣ないのに?代理母出産?日本では禁止されてるのに?頭の中でハテナが駆け巡り結末に一気に興ざめしました。

(女性 20代 鳥取県)

 

 

感想⑧

プロポーズされて幸せになろうとしていた女性は昔卵巣を一つ取った手術をしたため、赤ちゃんができにくいことを旦那さんに話したところがとてもドキドキしました。旦那さんになる人は、そんなことは関係ないと言って結婚することを話したところがとてもかっこよかったです。しかし、女性がまた倒れてしまって、その原因が子宮かもしれないことを知った旦那さんは、本当は子供が欲しいことを夏美先生に話していたのでどうなるのかととてもひやひやしてしまいました。でも、湊が彼女の病気を治すことができるのは旦那さんしかいないと伝えていた部分にとても感動してしまいました。そのため、子供ができなくても彼女といることが幸せだと気づいた旦那さんだったため、本当に良かったです。

(女性 20代 熊本県)

 

 

感想⑨

結婚して子どもを生んで…と当たり前に思っていたことですが、病気により生めないかもしれないというのは、子ども好きな彼だと尚更、辛い状況だと思います。
別れを切り出すシーン、彼の本心、見ていて苦しくなりました。
そんな中で、みなと先生の「好き同士なのに。」「愛のせいでみんなが苦しそうです。」との言葉が、まっすぐ過ぎて悲しくなりました。
それでも、最終的に卵子を残せ、少しですが希望が持てたことが良かったです。
また、みなと先生が彼に会いに行き、治せるのは彼だけだと言ったことで、彼が病院に来てくれたこと。
別れずにすんで良かったです。
それから、みなと先生がなつみ先生に、なつみ先生が胸が苦しくなったときは僕が治したいです。と言ったのが可愛かったです。

(女性 20代 兵庫県)

 

感想⑩

菜々子は結婚が決まってやっと女性としての幸せを手に入れたところだったのに、残された卵巣も摘出しなければいけなくなって可哀想でした。子供好きな菜々子が自分の子供を産めなくなるなんて、神様は何て残酷なんだと思いました。しかし、湊の提案で卵子を凍結することが出来てまだ子供を産める可能性が残って良かったです。今度こそ菜々子には幸せになって欲しいです。
腫瘍が悪性だとわかった時にはショックでしたが、希望が持てる終わり方なのが良かったです。
今回も湊が大活躍でした。はじめは他の医師から厄介者扱いされていましたが今では一目置かれる存在になったと思います。これからも頑張って欲しいです。

(女性 30代 東京都)

 

 

『グッドドクター 』7話のあらすじを最後にチェック!

『グッドドクター 』7話の見逃し視聴の方法と、感想を紹介したところで、
視聴前にあらすじをチェック!

小児外科でカンファレンスが行なわれている。新堂湊(山﨑賢人)は高山誠司(藤木直人)が質問する森下伊代(松風理咲)の肝障がいへの対処法を正確に答えた。高山は湊を伊代の担当医に任じるが、同じレジデントの中島仁(浅香航大)は面白くない。瀬戸夏美(上野樹里)は自分にもわからなかった対処法なので仕方がないと中島を慰める。

夏美を訪ねて倉田菜々子(福田麻由子)が病院に訪ねて来た。菜々子はかつて夏美が担当した患者。現在は保育士として働く菜々子は、同僚の馬渕健太郎(藤原季節)からプロポーズされたが卵巣摘出手術を受けたことを言い出せないでいた。そこで、夏美から健太郎へ話して欲しいのだ。夏美は健太郎に説明する。卵巣がひとつ残っていれば妊娠も可能だと言う説明に健太郎は、気持ちは変わらないと答えて結婚へと進むことになった。

一方、高山は東郷美智(中村ゆり)から別れを切り出された。経営者として小児外科廃止へ向かう美智は、高山とは一緒にいられないと告げる。高山もチームを必ず守ると別れを承諾。美智は司賀明(柄本明)にも病院の方針を告げた。その時、美智は院長室のゴミ箱に司賀本人の診断書を見つけてしまう。
菜々子は母の良枝(山下容莉枝)に健太郎との結婚を報告。だが、菜々子は激しい頭痛に見舞われて東郷記念病院に緊急搬送された。菜々子の担当医は本人の希望で夏美となり、伊代と同じ病室に入院する。菜々子は脳に異常はなかったが…。

出典:フジテレビ『グッドドクター 』公式サイト

いかがでしたでしょうか?
安全・安心で高画質な見逃し配信を楽しんでくださいね♪

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