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『絶対零度3』第1話の予告!

『絶対零度3』3話を無料で安全に見逃し視聴する方法

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『絶対零度3』3話のネタバレを紹介!!

『絶対零度3』3話のネタバレを紹介します!

本当の危険人物

現在。屋上に呼び出された井沢は、

山内徹『桜木泉(上戸彩)について何か知ってるんじゃないですか?なぜ、彼女のノートにあなたの名前があるんですか?』と切り出された。

『ウサミヨウスケ、1年前ある殺人事件の容疑者にされてました。被害者はあなたの奥さんとお子さん・・・』

井沢は桜木について、詳しいことはわからないと答えた。

なぜ桜木が自分のことを調べていたのかわかったら教えてほしいと去って行った。

ミハンシステムが新たな危険人物を割り出した。

危険人物は女子大生の若槻真帆(柴田杏花)。名門私立栄明大学に通う彼女は1年前、自殺未遂を起こしていた。

最近、真帆のスマホから、所属していたテニスサークルのグループラインに、復讐をするという内容の書き込みがあった後、同じスマホから大量の医療用ニトログリセリンが購入されている。

ニトログリセリンは狭心症治療薬として用いられる薬だが、使い方によっては、爆弾を製造することもできる。

早速、小田切唯(本田翼)が入院している病院に向かった。

しかし、病室の真帆は意識が未だ戻っておらず、昏睡状態にあった。連絡を受けた井沢は『昏睡人物が危険人物・・・?』とつぶやき、

本当の危険人物が誰なのか探すことにになる。

小田切、田村薫(平田満)が真帆が入院している病院に潜入した。

そこで、小田切は見舞いにやってきた父・周作(遠山俊也)に出会った。真帆の予備校時代の友人だという小田切を信じた周作は、真帆の病室へ招きいれ、語り始めた。

飛び降りる数日前まで、サークルが楽しいと語っていたという真帆。『娘を自殺未遂に追い込んだ人物がいるなら、許すことはできません』周作はそう憎々しげに語るのだった。

南彦太郎(柄本時生)の調査の結果、周作がプラスチック製品専門の町工場を経営しており、爆弾製造の技術と知識を持っていることが判明した。

大量の医療用ニトログリセリンはコンビニ受け取りされていたが、防犯カメラの映像では、人物の特定はできなかった。

自殺未遂の本当の理由

山内徹(横山裕)はテニスサークルの代表・湯川司(佐野岳)が学生起業したカフェバーに足を運んでいた。そこは、テニスサークルの溜まり場となっているようだ。

店員から、昔周作が湯川に話をしに来たという情報を得た山内。

店員『店長、本当に辛そうで。その子のこと好きだったんじゃないかな?』

湯川は薬学部の学生で爆弾製造の知識を持っていることがわかった。

小田切は湯川のカフェバーにバイトとして潜入した。溜まっていたサークルメンバーに、それとなく話を聞いてみると、真帆に付きまとっていたサークルメンバー・阿部という男性がいたらしい。

阿部は真帆が飛び降りて以来、サークルにも大学にも姿を現していないらしい。真帆の携帯の着信履歴に、阿部からの不在着信が何度も残っていた。

周作に会いに行った小田切は、周作から『阿部は真帆が飛び降りる前に、うちへ訪ねてきたんです』と聞いた。

真帆が震えていたことから、阿部から何かされたのかもしれないと周作は語る。

周作『私は娘に悩みを打ち明けてもらえなかった、ダメな父親です』

小田切『大切な人だからこそ、悩みを打ち明けられなかったのだと思います。私もそうでしたから・・・』

と励ました。

週刊誌のライターに扮した山内が阿部に接触した。山内は阿部の自宅に盗聴器を仕掛けた。

大学の学生課の人物を装った井沢が、真帆の病室を訪れた。真帆の足を、リハビリ担当の男性職員・大谷が丁寧にマッサージしている。病室には、真帆の好きだったというひまわりの花が飾られていた。

居合わせた別の病院のスタッフによると、先週の水曜日、湯川がお見舞いに訪れていたらしい。ラインへの脅迫を匂わす書き込みがされたのも、同じ日だった。病院の入館記録に湯川の名前が残っていないことから、湯川がこっそり病院に忍び込んだ可能性が出てくる。

『遅いし、送るよ』バイト上がり、小田切は湯川に送ってもらうことになり、真帆の話を切り出す。

『やりきれないよ。本当に可愛い子だったから。・・・君みたいにね』湯川の言葉を聞いた瞬間、小田切は突如体調不良に襲われる。

やがて、湯川が襲いかかってくるが、小田切は反撃することができない。小田切の脳裏には、過去、同じように男性に襲われた際の記憶がよみがえっていた。

そこに山内が駆けつけ、小田切は間一髪救い出されるが、小田切の発作のような症状はなかなか治まらない。

危険人物の正体

湯川に過去に数件、強姦の被害届けが出されていることが判明した。しかし、親がすべてをもみ消していたらしい。

また、阿部が真帆のお見舞いに通っていることがわかる。『これが、その時の映像』井沢が差し出した映像には、『守れなくて、ごめん』と涙ながらに真帆に謝罪する阿部の姿があった。『もう黙っていられないよ・・・湯川が許せないよ!』

この映像から、湯川に真帆が襲われ、真帆が自殺未遂。阿部が復讐を計画している可能性が高くなった。湯川の本性を知り、表情を変えた小田切が湯川の元へ向かう。

山内『俺たちの任務は湯川を守ることなんだぞ。今のお前にできるのか?』

と引き止めるが、小田切は何も答えずに出て行った。

カフェバーにて、小田切は湯川に迫った。

『昨日私に何を食べさせた?真帆さんにも同じ手口で?自首してそして罪を償って』

しかし、小田切は不意打ちされ、意識を失ってしまう。小田切を襲ったのは、湯川ではなかった。それは、真帆のリハビリ担当の大谷・・・湯川も大谷の手により、襲われ、意識を失っていた。

山内は、阿部に接触。『全部わかりましよ。あなたが真帆さんを守ろうとしたことも・・・』と切り出した。

湯川を首謀者とし、サークルメンバーに襲われた真帆を、現場に居合わせたにもかかわらず助けることができなかった阿部。

阿部は警察に被害届を出そうと、真帆を説得し続けたが、真帆は拒否。自殺未遂をしてしまう。

阿部の目的は湯川の犯行を明るみに出すことだった。そのため、阿部が危険人物ではないことがわかった。

病室で見たひまわりを思い出した井沢の中ですべてがつながった。ひまわりの花言葉は『私はあなただけを見つめる』。本当の危険人物は大谷だったことに井沢は気づく。

また、脅迫メールを送ったのも大谷だった。それは大谷による、誰が真帆を自殺未遂に追い込んだのか?突き止めるための罠だったのだ。その罠に引っかかったのが、湯川。

脅迫メールを見た湯川は、本当に真帆が意識不明のままなのかを病院に確認しにやってきたため、大谷は真帆を苦しめた人物が湯川であることを知ったのだった。

爆発寸前

湯川の店に爆弾を仕掛けた大谷は、病院の真帆の元へ。井沢は湯川の店に山内を急行させ、自らは病院へ急行。

大谷『君を傷つけた人間を殺すと誓った。やっとあいつのことを殺せる。もう苦しまなくていい。僕もあとから、追うよ』

大谷が真帆を殺害しようとしていた時、井沢が駆けつけた。

湯川の店には田村と山内が駆けつけた。自首するから助けて欲しいと許しを請う湯川。

小田切『あんたみたいなクズ許さない。そのために今の仕事に就いたの』

『クズを見殺しにしても、後悔が残る。だから私はあんたを救う。それが私の任務だから!!』

小田切は湯川の拘束を解き始めた。

爆発の寸前で、田村が爆弾の停止に成功した。

計画が失敗したことを知り、呆然とする大谷。

大谷はあくまでも自分の正当性を主張した。

井沢『お前は湯川と同じ、抵抗できない人間から尊厳を奪った!ただの犯罪者だ!』

真帆の病室では、すべてを知った周作は阿部に頭を下げた。

阿部『僕も一緒に待ってていいですか?』

周作はうなづいた。

未然犯罪潜入捜査班の秘密

被害に遭った真帆は救えずに、湯川を救う結果となり、小田切はどうしようもないやるせなさを感じていた。

『人として正しかったのか、自信がない。ミハンシステムが導入されれば、真帆さんみたいな人を救えるのかな?』

そうつぶやく小田切に、山内が『そうかもな』と答える。『強くなりたい・・・』と小田切はつぶやくのだった。

『今回もご苦労様でした』刑事企画課特別捜査官・東堂定春(伊藤淳史)に報告書を提出した井沢。

『今回の小田切君の一件を見て、確信しました』そう切り出した井沢は、未然犯罪潜入捜査班に、かつて事件巻き込まれ、憎しみを抱える人物が選ばれ、集められていることがわかったと言う。

『で、あなた自信はどうなんですか?』と東堂に井沢が尋ねると、東堂は『憎んでますよ・・・』と答える。

『25年前、練馬大で起きた無差別殺傷事件・・・』と語る井沢に、なぜ知っているのか?という表情を東堂が浮かべる。

『元公安なんで』井沢は微笑んだ。

『若槻真帆が先ほど亡くなりました』そう東堂から報告を受け、井沢の動きが一瞬止まった。

阿部に相談を受け、湯川から事情を聞こうと試みる巡査長・板倉麻衣(田中道子)。

湯川は証拠を出せと余裕の表情で、警察署を後にする。

そんな湯川の後ろ姿を見つめながら、『あんな奴が何の罪にも問われないなんて、やってらんないな・・・』と警部補・早川誠二(マギー)がつぶやいた。

その頃、突然何者かにより、湯川は額に銃を突きつけられた。

—————-以上ここまでが『絶対零度3』3話のネタバレでした!—————-

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『絶対零度3』3話のあらすじを最後にチェック!

『絶対零度3』3話の見逃し視聴の方法と、感想を紹介したところで、
視聴前にあらすじをチェック!

井沢(沢村一樹)たちは、「ミハン」がリストアップした危険人物・佐伯卓郎(小野了)の捜査を始める。

佐伯はわかば銀行勤続36年。妻に先立たれてからはアパートでひとり暮らしをしており、毎朝決まった電車で出勤し、定時に真っ直ぐ家に帰る、殺人とは無縁そうな真面目な男だ。だがこの1年の間に多額の出金記録があり、預金残高はわずか。また前夜は、仕事終わりに西麻布の会員制バーに立ち寄っていた。

小田切(本田翼)は、行員としてわかば銀行に潜入。そこに、客を装って田村(平田満)もやってくる。その際、意外な事実が判明した。なんと佐伯は、田村の小学校時代の同級生だった。

そのとき、行内に銃声が鳴り響き、2人組の強盗が現れる。防犯カメラや通報ボタンの位置を熟知し、テキパキと金を詰め込んでいく強盗たち。しかし、ほどなく警察が駆けつける。外の車で待機していた共犯者が逃走。強盗犯は、小田切らを人質に行内に立てこもる。

山内(横山裕)や南(柄本時生)が予期せぬ事態に緊迫する中、監視カメラで佐伯の動きを注視していた井沢は、彼が強盗犯とアイコンタクトをとっていたことに気づく。
「佐伯は強盗が入ることを知っていた――」 危険人物である佐伯が、もし強盗を手引きしているとしたら、彼はいったい何をしようとしているのか!?

出典:フジテレビ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~ 』公式サイト

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